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はてなブックマークボタンの設置方法 個別ページ編(PHPが使えるサイト)

投稿日:2016年03月31日
最終更新日:

はてなブックマークボタンを個別ページ用に設定する方法を解説します。今回はPHPが使えるサイトを対象にします。WordPressを使用している場合はこちらを参照してください。

目次

  • タグの取得
  • PHPで使うカスタマイズ
  • 完成形
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「みんな仲良し」の幻想がいじめを生み出す原因かもしれない

投稿日:2016年03月30日
最終更新日:

「人はみんな仲良くしなければならない」という固定観念がいじめを生み出す原因の一つなのではないかと考えます。他人とは適切な距離をとって付き合っていったほうが楽です。

そりの合わない人と無理やり仲良くして人間関係で疲れるよりは、無関心を貫いて人間関係の軋轢を回避してもいいと思う。

  • 「みんな仲良く」は達成不可能な幻想。本当に「みんな仲良く」できるならいじめは発生しないはずだし、「こいつなんか気に食わねーな」っていうのもないはず。だが実際にはいじめは発生しているし、付き合いたくないやつだっている。人間だから当たり前だ。
  • 無理やり「みんな仲良く」の幻想を達成しようとしていじめ(という名の犯罪)が発生してしまっては本末転倒。そりの合わない人と無理やり仲良くしようとする努力は放棄して、無関心を貫いたほうが良い。相手に危害を加えず、自分が危害を加えられることもなく。人間関係を冷温停止してしまえばいい。「君子の交わりは淡きこと水の如し」。人間関係に疲れないから淡白な関係でいいじゃないか。合わない人とは適切な距離を取る。それが自衛というもの。
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CentOS7で、新規ユーザーを作成したり、グループを追加したりするやり方メモ

投稿日:

CentOS7において、ユーザーを追加したり、グループを追加したりする作業が必要になってくる時があります。このページは、ユーザーやグループの追加等の作業のためのメモ書きです。

もくじ

  • ユーザーの作成・パスワード変更
  • グループの作成
  • ユーザーとグループの関連付け
  • ユーザー・グループの削除
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現在及び未来の子どもたち(及び教員)の自由と権利を回復し、部活問題を解決するために署名活動へのご協力をよろしくお願い致します!!

投稿日:

ついに部活問題のラスボスと言っても過言ではない「部活動強制加入システム」を廃止に導き、現在及び未来の子どもたち(及び教員)の自由と権利を回復を達成するための署名活動が始まりました。キャンペーン ・ 文部科学大臣 馳 浩 様: 生徒に部活に入部する・入部しないの自由を!入部の強制に断固反対! ・ Change.org

部活問題のラスボス「部活動強制加入システム」の廃止を目指して

  • 部活動は学習指導要領にも「生徒が自主的に行うもの」と明記されており、「部活動に参加しない自由」は当然存在する。学校側が生徒に対して部活動の加入を強制することはおかしい!!
  • 日本の部活至上主義・部活第一主義はおかしい。部活動以外の活動で得られるものもたくさんあるし、休むことだって人生レベルで考えれば大切な時間。部活動を強制することで、部活動以外のことをする時間と自由を奪われ、生徒が成長するチャンスを盛大に叩き潰している。部活動はもはや生徒の自由を奪う道具と化している。控えめに言って万死に値する。
  • この記事をお読みになっている皆様、キャンペーン ・ 文部科学大臣 馳 浩 様: 生徒に部活に入部する・入部しないの自由を!入部の強制に断固反対! ・ Change.orgで行われている署名活動へご協力よろしくお願い致します。署名作業はとても簡単です。非公開での署名も可能です。
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メールフォームを手軽に設置できるサービス「フォームズ」

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WEBサイトを運営していると、メールフォームが欲しくなったりします。ユーザーから情報を受け取るときには、メールフォームがあったほうが何かとやりやすいですが、自前で設置するのはなかなか面倒な作業になります。そんなメールフォームの設置運用を楽に行えるサービス「フォームズ」を紹介します。

フォームズの特徴

  • メールアドレスだけで、無料でメールフォームを作成できる。
  • フォーム作成の自由度はそれなりに高いと思う。項目を自由自在に追加したり。自分ごのみにデザインを調整したり。
  • フォーム設置は、サイトに埋め込むか、フォームズが用意したページにアクセスさせるようにする。フォームはSSL対応。
  • 無料プラン(広告あり)とは別に、有料プランも存在する。
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Windowsのコマンドプロンプトでwhoisコマンドを使えるようにする

投稿日:

Windowsのコマンドプロンプトにおいては、初期状態ではwhoisコマンドを使うことができません。Whoisコマンドは、わざわざコマンドプロンプトで実行しなくてもWEBサービスで取得する(ドメイン検索)のが楽ではありますが、今回はあえてコマンドプロンプトで実行できるようにしたいと思います(Whoisコマンドは、ドメインの取得日や所有者などの情報を調べる際に利用します)。

手順

  • Micrtosoft公式ページから、Whoisのプログラムをダウンロードする。
  • ダウンロードしたファイルを解凍し、「whois.exe」を、「C:\Windows」辺りに放り込む。
  • コマンドプロンプトで「whois (調べたいドメイン名)」と入力して実行すれば、そのドメインの情報が表示される(初回実行時はライセンス条項が出てくる)。
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